ただ今夏休み突入中!
というわけで

ヒロイック・エイジ
14話〜16話らへん
VSメヒタカ編
注)感想の類ではありません
ヒロイック・エイジのおもしろさの半分は
どこまでもいい奴なエイジ
もう半分は
ツンデレ?ユティ
14話から登場のベルクロス狂乱形態

かっこよすぎだろw


↓この当たりのメルトダウン寸前の作画がヤバイ


もうかっこいいとしか思えないw



しかも特殊EDですよw
実はこのベルクロス狂乱形態は今後ちゃんと制御して第二形態扱いだと思ってたんですが・・・
16話のOPマイナーチェンジで打ち砕かれてしまった・・・
そして17話でも通常モード。
いやさ、ピンチの時に変身さっ、と自分を言い聞かせてみる。
さて、アティですねアティ@小清水亜美

面と向かっては
「私さえ戦えばお前など不要だっ!」
とか言いつつ、つかこれすら本当はお前に戦わせたくはないって感じが伝わってくる。
カルキノスは契約の中に死が組み込まれてるみたいでその辺でエイジと対峙するのかな?

二人っきりだと(気を失ってるカルキノスの)顔に手を伸ばしてみたり。
っとまぁこの後ベルクロスと間違えられて、手を握られて思わず照れ隠し。
「いい・・・」
とか普段じゃ絶対許さないのにw
狂乱を避けてベルクロスに負けたことを責められた時に、
自分に死んで欲しくないと(心の中で)思ってるユティに
次は狂乱してでも倒すと言って機嫌を悪くした後に
「ユティの腹いせを避けたければ今のうちに慰めておけ。」
と言われてカルキノスがとったのは
「お前の怒り、この命を賭して戦うことで宥めよう。」
違うだろw
何という逆効果w
まぁ
「お前を戦いから守ることが俺の契約の定めだ。」
なんでわかってるの・・・かもしれんが。


そこでユティの反応は
「私がお前を頼ると思うか!」
っとツンモード全開・・・かと思いきゃ、
「(契約など・・・)」
そうこなくちゃ!
さて

(いい笑顔)
16話のエイジの名台詞
「やっつけ合うのはおしまい。」
この言葉はいい。
素でこの科白が出てくるエイジは最高っすね。
っというわけで
ヒロイック・エイジをこれからもよろしく!









