現在、
マナケミア2:3章の学園祭
ゲロンティア:カグラアマハラに着いて能登のところ
とにかく、お嬢様www

初めは、最近ありがちなツンツン系だと思ってたら・・・
ツンデレじゃなくてデレデレだったw
しかもかなりの変態さんw
今きっと人気投票をしたらぶっちぎりの1位だろうなぁw
とりあえず序盤での感想。
システム面:前作からかなり改善されてる、かゆいところに一通りてが伸びてる感じ。
特にグロウブックの自動埋め込み、材料の材料の材料から調合とかやりやすくなってる。
また、アタノール室の排除はイエスだね。あれは面倒だった。設定的にはよかったけど。
悪い点は同じくグロウブックだけど、カード式になってちょい見難くなった。
前のスパスパスパーンて埋まってく感じが好きだっただけに残念。
あと、武器調合から継承能力制がなくなったのはどうかな?と思う。
エーテル値で色々変わるのは面白いけど、材料にこだわる必要性が薄れて微妙かな?
予定表で出来ることが増えたは○
バザーはキャラクエを犠牲にしてまでやる必要性が薄いかな?
キャラで売るなら両立させて欲しかった。
戦闘面:とにもかくにもアクティブコストカードが円形になったのは中々慣れない。
見難いわけでもないけど、エタマナ⇒AT⇒グラファン⇒マナケミとずっと横だったから違和感在り。
戦闘自体のバランスは完璧。エフェクトも綺麗だし、技も多彩(コモンスキルは使いまわしだけどw)
ユニオンモードで、フィニッシュストライクがボスですら出す前に死んでしまう・・・
もっと後半になればいいのかな?インティミットストライクで十分倒せる。
これならフィニッシュはもうちょい後まで伏せておいてもよかったかもしれない。
キャラ面:神。以上。
じゃあアルレビス学園に戻ります。
テーマ:アトリエシリーズ全般 - ジャンル:ゲーム









